2007.5.27 (日)
沖縄アクターズスクール大阪校 第4回A'LIVE
OPEN14:30/START15:00
alive04




今回 で4回目となったスクール内ライブ『A'LIVE』が、2007年5月開催されました。
ライブにはアクターズ生をはじめ、前日に行われたスーパーオーディションの参加者、また沖縄からのスペシャルゲストDREAM PLANETSが出演しま した。





 
OPENING―B.B.WAVES


SONG TEAM




 1. STOMP
21. PIECES OF A  DREAM
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体験レッスン生

DANCE クラス



 2. Who let get dogs out!
22.
Hung  Up



 3. Like you eyes





 4. 2 much body  in the pants

B.B.LIVE


 

23.
STORM



本科SHOW-BURSTクラス
24.
ロコローション


5. WILD WILD WEST
25. SOS


6. Our Time
26. 男子ing session


7. Roc Ya Body
27. BUT 3




8. Let Go
28.


9. Nostalgia
29. Rhythm Nation


10. Everything
30. Let's Try


  本科SHOW-FREEDOMクラス
MC:
怜子




 11. Sister Act メドレー
 
〜DREAM PLANETS LIVE〜



 12. Crystal love

※撮影禁止Timeにつき、セットリスト表記なし




 13. Frisky a go!go!
 
1
2




本科SHOW-ALL OUTクラス




14. if



15. Just a little while



16. Evolution



17. Dip it low



18. Pop ya color
 






19. Crazy gonna crazy


















ENGINEクラス








20. RENT
お忙しい中、ご来場いただきました皆 様、誠にありがとうございました






今回のA'LIVEを終えて、本当にみんなが自分と向き合い、考える事ができたと思います。
A'LIVEまでのレッスンをみんなが精一杯やってきた中で、本番は思いっきり楽しめたと思います。
でも、思いっきり楽しめた子、少し後悔した子、色んな子がいる中で振り返るってみると、lesson内でのコミュニケーション不足が本番にも出ていたのか な?とも思います。

私のclassは長年やってきているメンバーが多く、色んな経験をしているのに自分の想いをうまく言えないで誰かに頼っている状況になってしまっていまし た。
その状況からみんなが抜け出せず、そのまま本番をむかえてしまいました。
みんなで歌やダンスをしている時は楽しかったけど、終わった後に何も心に残っていませんでした。
“一曲一曲を次につなげ、自分が出ていない時にも精一杯メンバーを感じて応援する”
普段のlessonからもっとコミュニケーションをとり、みんなを感じていたら自然にできる事なのに、それを人に言われて気づく状況になっていました。
本番が終わってから今までのlessonを思い出し、なぜあの時自分の意見を言わなかったんだろう?と、その時は何となく流してしまっていた事を、すごく 悔しく思いました。

今回は、本当にもっともっと良くしたい!という気持ちが少なかったんだと思います。
こんな感じだろうと、どこかで満足していたところもあったし、自分が出ないところは全くノータッチでした。
今までそういう気持ちに気づいても流してしまっていたけど、今回は、本当に自分自身の気持ちと向き合い、考える事ができました。
大阪校をもっとよくしていきたいし、もっと成長したい!!
そのためには、自分ができる事をどんどんやっていこうと思うし、自分の意見をもっとみんなに聞いてほしいという思いになりました。
まずは、自分から行動していこうと思います。
これからどんどん今の気持ちをつなげていこうと思います。

(Written by All Out NAHO NISHINO 











私は今回のA'LIVEに出演して、自分の直していかないといけないところや、これからの目標などがたくさん分かりました。
それが分かったのも、A'LIVEが終わってからのレッスンでビデオを見て、話し合いをしたからです。
くやしい部分もたくさんあったけど、ビデオを見てみないと分からない事もあったので、よかったと思います。

今回のA'LIVEに向けてのレッスンの中で、私は振り付けなどに追われていて、周りの事を考えられてなかった時がありました。
今、振り返ってみると、同じクラスの人達や同じ曲に出演する人達とのコミュニケーションなどが、あまりとれてなかったと思います。
自分の事しか考えられなくて、ただレッスンで振り付けを頭に入れて覚えるだけになってしまっていたと思います。
でも、振りを覚えて終わりじゃない事が分かりました。
自分の意見などを、一緒に曲を作っていく人同士で話せたら、もっと楽しく進めていけたんじゃないかと思います。
気持ちが焦っていて、自分ばっかりになってしまっていたのは、今回のA'LIVEの中ですごく反省するところです。
だけど、今回のA'LIVEで分かったので、自分のクラスでもB.B.でも、もっとコミュニケーションをとってお互いを知って、高め合っていけたらと思い ます。
あと、今回のA'LIVEでした曲の中でも、前にイベントでした事のある曲が練習不足だったと思います。
今回は、新しく作った曲ばかりにかかりきりになっていて、前から作っていたものが自分の時間で十分に出来てなかったです。
これからは、アクターズにいる時以外の時間も大切に使っていきたいと思いました。
少しずつでも心がけていったら、自然と自分自身の目標や一回一回のレッスンも、充実するのだと思いました。
A'LIVEを終えてから色々と気づけて、また一つ自分のためになりました。
だから、A'LIVEを通して学んだ事を、生かして次につなげていきたいです!!

(Written by Burst CHIE FUJISHITA )











私は今回のA'LIVEを通して、自分自身でたくさん挑戦できました。
今回の体験LessonメンバーのDANCEを見て、たくさんの刺激を受けました。
その結果、自分にプラスになる事がふえました。
今回、Freedomクラスで3曲する事になったけど、曲作りも3曲ともすごい楽しくて、毎回のLessonが本当に楽しみでした。
構成や振り付けが進んでいくのにつれて、だんだん本番風景も浮かび上がってきて、本番がすごく楽しみでした。

本番は、出番が1番目というのもあって、すごくきんちょうしました。
だけど、3曲ともがあっという間に終わってしまい、すごくびっくりしました。
本当に楽しくて、となりの人のパワーが横に居るだけでたくさん伝わってきて、そのパワーをたくさんもらいました!
前回のスーパーオーディションを経て入って来たメンバーもたくさんいた新Freedomクラスだったけど、その名にふさわしいSHOWができたんじゃない かと思いました!!

本当に、あっという間に終わったA'LIVEだったけど、心に残っているのは、悔いではなく楽しかった!という思い!!
この経験を次に、そしてまたその次につなげていきたいなぁと思いました。

(Written by Freedom MAKIKO  SAITO )




   





今回のA'LIVEを振り返ってみると、今までより出る曲の数が多かったけど、はじめは実感が無くて、レッスンをしていく度に少し不安でした。
レッスンが進んでいく中、自分の気持ちが追いつけていなくて、でもその時はまだ、その事に気づいていませんでした。
だから何か不安なままレッスンを進めていってしまっていました。
今思うと、自分が練習不足なのも不安になる原因だったと思います。
だけど、本番が近づくにつれて、このままではいけないという焦りが自分の中で出て来て、Nanaさんや皆との話し合いの中で、今の自分の精一杯を出し切ろ う!!という気持ちになり、そして、当日を迎えました。


本番は、自分の中では精一杯楽しんで、出し切れたつもりでした。
でも、考えてみると、やっぱり自分にもいっぱい足りないところがあったし、もっともっと自分の時間でやれることがあったなと感じました。
これからは、1回1回のレッスンをもっと大事にして、だれかに頼るだけじゃなくて、自分から進んで行動していこうと思いました。

(Written by Freedom MAYU  SHIMODE )




   





A'LIVEを終えて、自分の中で残っていた気持ちは・・・努力が足りなかった事、もっと皆とコミュニケーションをとる事
そして、自分に自信とこだわりを持つ事でした。

今回のLIVEで、私自身まず目標を持って、毎日を過ごせていなかったんだとハッキリ分かり、それに気づき前に進めるキッカケをもらえたと思っています。
まだまだ何も出来ないけど、まずは自分から変わってみせる!自分から壁をブチやぶる!
自分で考え、行動していく!そして、『心』も『技術』も共に上げていきたい!
これから皆と協力し合って、楽しいACTOR'S LIFEを、そして“ 最高 ”と思える未来を作っていきたいと思います。

(Written by All Out REIKO  HARIKI )