2008.2.10(日)
B.B.WAVES/2008神戸バレンタイン・ラブラン
オープニング 9:00〜
1st. 11:20〜
    


会場に着いて、まず目に飛び込んできたのは、当日カメラなどのStaffとして動いてくれていた仲間の姿でした。
より良いStageにしようと真剣な表情に思わず“自分に出来る事は何かないか”と、心を動かされました。

いよいよ、Stageが始まる!という時、さっきまで曇っていた会場に
皆が心を込めて歌い・踊る姿がより輝いて見えました。そして今回、皆が本当に良い表情をしている姿を見て、心から暖か
い気持ちになりました。言葉では伝えきれない部分も有るので、是非!!Photoも合わせて見て頂きたいです!
今回のイベントを通して、また一つ、皆が成長した姿を見る事が出来て良かったし、来年も「見に行きたい」と思える最高の
Stageでした。
B.B.WAVESの皆、Staffとして動いてくれた皆、この機会を与えて下さった方々、本当にありがとうございました。
一緒に応援してくれる仲間や、ファンの方々が一人でも多く増える事を願っています。

(Written by  All Out class  MARIKO NISHIMURA

今回のイベントはあまり時間の無い中でレッスンを重ねてきました。
そんな中で自分はこのイベントをどんな気持ちでむかえたいのか、どうしたいのかを考えた時に、A’LIVEで学んだ気持ち
であったり、ステージに立つ人としての意識やお客さんへの感謝の気持ちをもっていきたいと思いました。
当日、初めの方は天気も少し悪く前日の雪でステージも滑りやすくなっていて、振りも所々変化しながら始まりました。それ
それでもマラソン前に足を止めて見てくれているお客さんが沢山居て、“少しでもパワーになればいいぁ!!”
いっぱいでした。ハプニングも有ったんですが、自分の中ではどんな時も仲間が居るから大丈夫っていう気持ちがずっと
あって。それを無意識に皆で感じ合えたんじゃないかなって。だから、言葉を交わさなくても通じる部分もあったんだと思い
ます。
あとは、自分達の周り居るスタッフや支えてくれている本科のメンバーに「ありがとう!!」って気持ちでいっぱいで・・・・・・                                                                                              
ステージは本当に支えてくれる人が居るから成り立つものってすごく感じ、安心して立つ事が出来ました。
初めてB.B.を見る人達の目がある中に、暖かく見守ってくれている目があって、泣きそうになりました。
自分も、もっともっとさ支えれる人なりたいと思ったし、イベントをもっと皆で創り上げれたらと思いました。

(Written by  All Out class  YUU NAKAO

今回のラブランはA’LIVEが終わってすぐのイベントで、すごく期間は短ったけど、A’LIVEで成長した部分ももちつつ、ラン
ナーの人達を応援出来たと思います。
当日は朝ってゆう事もあってすごく寒いけど、ランナー人達が頑張ろう!!って思ってもらえる様なステージにしたいという気
持ちが一番ありました。特に今回は、モーニングエールやサンライズなど応援する曲が多かったし、イベントまでの間でも
その気持ちは大きかったです。A’LIVEで学んだ事も、今回のイベントにすごく繋がったと思います。どの曲でもその時に
溢れ出てくる伝えたい思いや色んな人達への感謝の気持ち、みんなで歌ったり踊ったする楽しさとか、A’LIVEで学んだ事
などが、自然にラブランの時にも自分の中にありました。やっぱりその気持ちは、自分の中で凄く大きいでした。

本番のステージは、前日の日に雪が降っていたのもあって滑りやすかったり、幅がせまく階段もあったり、A’LIVEとは
違って気になる事がいっぱいで少し焦ったりもしたけど、すごく良いステージになったと思います。
一番嬉しかったのは、見てくれているお客さんの中でOpeningの時から見に来てくれていたランナーさんがいて、
その人は最初は“なんだろう?”とゆう顔だったけど、最後の「Winding Road」の時には笑顔で見ていてくれた事です。
それお見た時は、本当に嬉しかったです!
これからも、色んな人達を笑顔に出来るようなステージをしていきたいと思います!!

(Written by  Burst class  MAYU SHIMODE

ステージが始まるといつも通り、あっという間に時間が過ぎていったんですが、その中で次の曲にバトンを渡す気持ちを持
っていたのを感じたし、皆が皆を応援していたって思えます。
お客さんも寒い中、足を止めて見てくれていました。そんな沢山のお客さんや自分達の親、小さい子供達が一緒にハムリ
ンズ体操を踊っている姿を見て、全ての人達に“ありがとう”と伝えたいです。  

最近イベントをする度に、お客さんが少しずつ増えていっているんじゃないかな?と思うくらい沢山の人が自分達のステー
ジを見に来てくれて、自分達がこの達に出来る事は、本当に感謝の気持ちを持ってステージに立つ事。
自分達のエネルギーを全部出し切って伝える事。私にはこれしか出来ないけど、一番大切な事だと思うし、忘れてはいけ
ない事だと思います。 
毎年出させてもらっているイベントを当たり前に思わず、一回一回を大事にしていきたいし、次のイベントにはもっともっと
レベルアップして、チームも自分自身も大きく成長していきたいし、これからもっと沢山の人達と出会っていきたいと思いま
した!!

(Written by All Out class  CHIKA  MITUMUNE

ラブランイベントを通して。自分は音響という舞台には直接立たないけど、舞台にはかかせない重要な事をさせてもらって
きて、毎回のイベントを重ねるたびに、とても色んな事を感じます。
ステージに立つ皆が思いっきり踊れるように!!その為に自分が出来る事。
現場の音響さんとのやりとりもすごく大事だし、人との関わり合いが合って1つのステージが出来るから“こうしたらいい”
とか“マニュアル”とか正解がない。失敗も沢山してきたし、その中で感じれた事もあります。
とても貴重な経験をしているんだなと、改めて思います。
この経験をここだけではなく違う部分でも、もっと活かせていけるようにしたいです。

(Written by All Out class  NAMI MORITA)  

今回初めて写真担当のスタッフとして、イベントに同行させてもらいました。
A−LIVEでもカメラをやらせてもらっていたんですが、始まる前は緊張して一人で変なプレッシャーを感じていました。それ
でもステージが始まると自然に集中していて、気付いたら凄い枚数の写真を撮っていたり、良い一枚が撮れたりするとどん
どん楽しくなってきて、一人でワクワクしていました。でも、撮る場所によって光のあたり具合、アングル、自分自身の感覚 
も変わったりするので、難しさや大変さも実感しました。それがいい勉強になりました。
この機会にこれから自分が出来る事を、沢山見つけていけたらいいなぁと思っているので、写真を撮る事ももっと勉強して
いきたいです。
今回イベントに同行させてもっらって、いろんな事を別角度から見させてもらい、沢山のパワーを吸収する事が出来ました。
有難うございます。また何かあれば、イベントに同行して写真をどんどん撮っていきたいです。

(Written by All Out class  NAHO MORITA